〜Welcome to Nursing bureau〜
![]() ![]() ◎患者さんを尊重いたしましょう ・患者さんの話しを良く聞きます。 ・患者さんの希望に応えます。 ・患者さんと共に歩みます。 ◎良質な看護の提供に努めましょう ・患者さんと共に看護を考えます。 ・一人一人に合った適切な看護を実践します。 ・行った看護を振り返ります。 ◎気付きを高め人として育ちましょう ・人として人から共に学びます。 ・相手に視点を置きます。 ・言葉を大切にし、そして語りましょう。 ■看護局の目的 ・安全で安心出来る看護を提供する。 ・より質の高い看護を目指す。 ・看護の質向上の為、人としての資質を磨く。 ・チーム医療の意味を十分認識し、個の役割を果たす。 ・身体的、心理的、精神的、社会的欲求に応える看護の実践。 ・患者個々の欲求に応じて、正しい技術を用いて実践する。 ・看護職員一人一人が専門職として認識し、お互いが影響しあえる関係を維持する。 ・看護実践の評価を行い、的確な看護の提供に努める。 ・常に問題意識を持ち業務改善に努める。 ・看護する人として、心の健全健康を保持する ■活躍する認定看護師 当院では、日本看護協会が認定制度を設けた資格制度に伴い、 熟練した看護技術と知識を持ち、高水準の看護を提供致します。 皮膚・排泄ケア認定看護師(1名) ●丸山 和子(訪問看護室) ■看護体制 ・一般病棟:7:1 ・回復期リハビリ病棟:3:1、5:1 ・3人夜勤2交代(夜勤平均4回) 日勤 8:30〜17:15 日遅 8:30〜20:30 夜勤 19:00〜9:00 夜勤 17:15〜9:00(4階南病棟) ・看護助手1名、クラーク1名配置 ■看護方式 ・プライマリーナーシングモジュール型 ・POS看護記録 ・看護診断導入(全社連基準NANDAを活用) ・プリセプター方式:プリセプターは評価シートによる認定、2年目から対象、 サポートはアソシエイトナース ・看護支援システム・ケアパルノートベットサイド入力可能 ・オーダリング連動 ・看護研究:医療マネジメント研究発表会 ■業務改善状況 ・クリニカルパス開発 ・薬剤師業務:注射混入・注射セット組・内服薬一括包装・服薬指導・病棟担当・内服薬管理 定時薬・配薬カート患者別納入 ・看護助手業務委託:病棟定時リネン交換 ・中材器具滅菌委託:病棟使用器具クラーク病棟配置・メッセンジャー配置 ・院内清掃:業者委託 ■教育の実際(平成22年度版) ■新人看護師教育研修について (上記クリックで詳細をご覧になることができます) |