安全で安心出来る看護を提供する。
より質の高い看護を目指す。
看護の質向上の為、人としての資質を磨く。
チーム医療の意味を十分認識し、個の役割を果たす。
身体的、心理的、精神的、社会的欲求に応える看護の実践。
看護職員一人一人が専門職として認識し、お互いが影響しあえる関係を維持する。
看護実践の評価を行い、的確な看護の提供に努める。
常に問題意識を持ち、業務改善に努める。
看護する人として、心の健全健康を保持する。